あの温度、あの湿度、あの衝撃を記録するデータロガーはWATCHLOGGER

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WATCH LOGGERがどういった業種・場面で活用されているか、ご紹介いたします。

1ロジスティックス

チルド食品の様に温度管理の必要な物流

データロガーをトラックの保冷室やチルド室に設置して温度を記録します。
ロガー本体は防水構造(IP67規格)を採用。
また食品衛生法適合素材をボディー部に採用しておりますので
梱包物内に同梱してもご利用いただけます。

輸送過程が長期に渡る環境

船便輸送等長期間に渡る環境にはデータロガーをご利用ください。
データを連続で記録できます。
またカード型データロガーはスイッチレス構造ですので輸送過程で
スイッチが押されるなどの心配はありません。

2オフィスや倉庫での活用

常温環境

データロガーは、さまざまなサイズに加え、
電池駆動によりあらゆる場所へ気軽に設置できます。
置いておくだけで温度・湿度の記録が行えます。
倉庫での長期保存によるカビの発生などが気になる環境にも最適です。

低温環境

データロガーは-40℃までの冷蔵・冷凍倉庫でご利用いただけます。
冷蔵・冷凍倉庫では結露の発生や、ロガー本体が重量物の下敷きになる
などの問題にも防水構造、スイッチレス構造の堅牢なボディーで安心して
ご利用いただけます。

3その他の用途

  • 美術館、博物館の温湿度記録
  • 醸造、ビニールハウス栽培など多湿環境下の温湿度記録
  • 工場内の温湿度記録
  • サーバールーム、クリーンルームの温湿度記録
  • 医療分野
  • ペット飼育の温湿度記録その他の用途
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