あの温度、あの湿度、あの衝撃を記録するデータロガーはWATCH LOGGER

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「食の安全・安心」を守るHACCPの開始



平成30年6月13日に食品衛生法の改正が公布され「HACCP(ハサップ)に沿った衛生管理」がはじまりました。
全ての食品事業者を対象に「2021年6月」までにHACCPによる衛生管理制度の導入を行わなくてはなりません。

事業者や自治体が十分な準備期間を確保できるよう3年程度の準備期間が設けられています。

HACCP制度化により食品安全マネジメントシステム「ISO22000」も視野に入れる必要性がでてきました。
食品関連業の皆様には早めの準備をおすすめいたします。



食品業界


HACCPは何をすればいいの?



HACCP導入のための『7原則12手順』の実施が必要不可欠となります。


WATCH LOGGER(データロガー)は何ができるの?



HACCP導入のための『7原則12手順』の実施に必要な「温度・湿度」管理です。


「温度・湿度」管理をもっと具体的に



原料の受け入れから最終製品までの各工程で継続的な監視・記録が必要になります。ご使用の冷蔵庫・冷凍庫の温度・厨房内の「記録・監視」が重要になります。


棒温度計を使用し手書きで記録していますが駄目ですか?



温度管理が重要だと認識はしているが正確な管理が実施されているとは言い切れない現状です。要因不足などにより様々な記録作業や帳票管理が業務負担の一因にもなっています。


温度を自動で記録する機械を導入するメリットは?



冷蔵庫・冷凍庫および厨房内における「信頼性の高い温度記録」

微生物増殖抑制、食中毒予防のための「スピーディーな温度監視」

管理部門および現場・作業スタッフの「業務軽減と作業効率化」


導入効果は?



帳簿の記入業務が1カ月で「平均4.5時間」軽減

チェック漏れ・記入ミスが無くなった

軽減された時間でより仕込業務ができた

複数の場所を管理しているので測定に行く往復の時間が減った

冷蔵庫・冷凍庫の開閉時間に気を配るようになった






導入されたお客様の声




お客様の声


ライブネコ



ライブネコ



「ライブレジ」の詳細はこちら

※「ライブレジ」は株式会社藤田電機製作所の製品です。

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費用を考えると何を購入したらいいのか?



WATCH LOGGERは「確実」「簡単」「低価格」を実現します。

「確実」→医療業務用でも使用されています

医薬品の温度管理は「-80℃」「+2~+8℃」など非常に厳密な温度管理が要求されます。

マイナス環境や上限下限値が狭い幅で使用できる要求を満たしています。


「簡単」→設定・設置・収集が容易である

スイッチをなくすことにより誤作動を防ぎます。

IP67(水深1mに30分つけても壊れない)を取得しているので水や汚れに強く食品環境向けです。

自動レポート作成・Excelで編集できるCSVファイル出力も可能。



「低価格」→測定器会社がつくるメイドインジャパン製品

創業90周年の会社が昔から継承される知恵を尊び丁寧なものづくり。
「グットデザイン」受賞。実際に手に取って触っていただければ違いがわかります。

お客様に喜ばれる「安価で高品質な製品」を目指しております。




温度・湿度データロガーの紹介



HACCPの説明



1. 温度・湿度タイプ 「KT-255F

kt-255f




2. 温度タイプ 「KT-155F

kt-155f


KT-155F/EX」(-80℃迄測定可能なデータロガー)

kt-155f/ex


3. 温度・湿度タイプ 「KT-215XLF

kt-215xlf


4. 温度・湿度・衝撃タイプ 「KT-295F/GX

kt-295f/gx








パソコン1台で簡単管理



パソコンが苦手な方でも「簡単」に使用出来ます。便利なソフトウェアの機能紹介はこちら


データロガーのイメージ

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