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輸出書類

製品の該非判定について(輸出・外国への持出し)

お客様がご購入またはすでにお持ちの当社データロガー<WATCH LOGGER>を輸出または外国に持ち出される場合には、日本国の輸出管理関係法令により、お客様にて規制対象製品かどうかをご確認いただくとともに輸出手続きをとることが義務づけられております。
弊社製品の「非該当判定説明書」をご用意しておりますのでご希望のお客様は、お問合せ(メール)または下記の「該非判定資料発行依頼」(PDF)を印刷していただき必要事項をご記入の上FAXにてお申込みください。

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★必要事項
  1. 会社名(会社名は法人種別まで正確にご記入ください)
  2. 住所(郵便番号、都道府県名からご記入ください)
  3. ご依頼者名(所属、役職、氏名をご記入ください)
  4. 書類送付先(Eメールアドレスをご記入ください)
  5. 発行をご希望される機種名
  6. 書類使用目的
  7. 最終仕向地(国名)
  8. 書類希望日

ご依頼受付より1~3営業日以内に発行いたします。
ご記入漏れがありますと発行できない場合がありますのでご注意ください。
※電子メールで送付する場合添付ファイル容量が10MBを超えますのでご注意ください。

※お申込みにあたり下記の項目に同意したものとします。

  1. 貴社の輸出に関して発生した問題等につきましては、貴社の責任にて処理します。
  2. 貴社は、当社製品を輸出する場合、輸出貿易管理令また外国為替管理令に基づき日本国政府の定める正規な輸出許可(また役務取引許可)を取得する手続きを厳守する。
  3. 貴社は、当社製品を大量破壊兵器等の製造装置への供給、製造工程での使用への提供は一切行わないことを厳守する。
  4. 貴社は、当社製品を第三者に販売する場合、適切でない販売先また販売に関与する関係者と判断される場合は、一切の取引をおこなわないことを厳守する。
  5. 貴社は、当社製品が日本国仕様であることを前提に、日本国外での使用に関しては貴社の責任において使用し当社には一切問わないことを厳守する。

「個人情報保護方針」について

お客様からご提供いただきました情報は、弊社のプライバシーポリシー(個人情報保護方針)に基づき保護いたします。